もう毎日が時間との戦い、いつの間にかクリスマスは過ぎてしまいました・・・

家のクリスマス雑貨、
今年は時間が無くてちょっとだけ
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JR横浜線中山駅近くにある
「菓子工房グリューネベルク」でケーキを購入
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シュークリーム
息子の一押し!
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グリューネロール
とっても美味しかったそう
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タルトポワール
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焼きチーズスフレ
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2017年8月にオープンされたそう。
シンプルでお洒落な店内、度々リピートしそうです♪

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# by liddell97 | 2017-12-28 23:14 | my life | Comments(0)
フランスのアンティークショップ「Les violettes anciennes」の店主さんが手作りされた付け襟。アンティークレースに毛糸で編み込みしたものです。一目ぼれで購入しました(*^_^*)

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とっても気に入っています♪
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↓ ここでお店の画像が見られます。超かわいいです~♥

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# by liddell97 | 2017-12-28 22:10 | my life | Comments(0)
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しょうぶ学園のパーカッションバンド Otto & Orabuのコンサートに行ってきました。
九州から横浜へ沢山の楽器を運ばれ大勢で来て下さったしょうぶ学園の方々、そしてコンサートを企画して下さった「つなぐプロジェクト縁」の先生方には、感謝の気持ちでいっぱいです!

↓ リンクの許可を頂きました。
クリックして是非ご覧下さい!
これまで何度もYouTubeで聴かせて頂いていた演奏をついに生で体験しましたが、凄いの一言、もう衝撃でした。
どうしたらあのような圧倒的で奇跡的な音楽が作り上げられるのか・・・そして演奏者の方々が演奏中も修了後も、特別な事をされている感じでなくとても自然体で・・・

聴いていて伝わってきたのは、指揮をされている施設長の福森伸さんと演奏者の方々との深い信頼関係。そして長い長い時間をかけて積み上げられた、少しのことではびくともしない演奏の安定感。声や楽器のリズムから感じるプリミティブなエネルギー等々。

大きなショックを受けて、コンサートの帰り道からずっと自分の仕事についても考え続けていました。
しょうぶ学園施設長の福森伸さんと、最近ずっと気になっている筑波大准教授の落合陽一さんは、障害に関して同じことを言われており、それに私は強く共感します。こんどそのお話しを記したいと思います。

本日の会場だったひの特別支援学校は、木があちこちに使われていて心地よくきれいな建物でした。環境はとても大切だとしみじみ感じました。
そして「つなぐプロジェクト縁」の先生方の笑顔と熱心な姿がとても素敵でした。きっと準備に大変なエネルギーが必要だったと思います。あのような先生方が熱い思いで大切にご指導された生徒さんを、私たちはしっかりと引き継いで、途切れることなく必要な支援を続けなければいけないと思いました。
教育関係の方々と我々福祉関係者で、いつか意見交換をしてみたいです。


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# by liddell97 | 2017-12-24 02:45 | 気になる人,言葉 | Comments(0)



いよいよ明日、しょうぶ学園のパーカッションバンド Otto & Orabu のライヴが横浜で開催されます!
九州からはるばる横浜まで来てくださるなんて、本当に嬉しいです! そしてこの企画をして下さった「つなぐプロジェクト縁」の先生方にも心から感謝です。

私は当日会場でボランティアをさせて頂けることになりました。(熱烈な希望メールをお送りした結果)
お時間のある方は是非! チケットは「つなぐプロジェクト縁」で購入できます。


otto&orabu concert
2017年12月23日(土)
16:30開演(16:00開場)
 

会場:港南台ひの特別支援学校ホール

入場料:大人1500円 小人1000円




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# by liddell97 | 2017-12-22 00:33 | 気になる人,言葉 | Comments(0)

落合陽一氏;work as life

日本人の大人は、先進国一学んでいないそうだ。本来、経験豊富であるはずの社会人も、勉強しなければ「次世代の子ども」にも劣る存在に落ちる、と。
確かに、今私が通っている大学院は非常に留学生が多い。留学生が同席しない授業は無いというくらいだ。
OECDのデータによると、日本の30歳以上の修士課程入学者は3.2%とのことだが、障がい者福祉業界においては30人に1人もいないと思う。
大学側には社会人院生の受け入れはあるのだが、それが知られていないのと、志す人も少ないのは本当に勿体ないと思う。

学部での専門とは違う分野に就職する人も少なくないと思うので、働きながら学び続けることは大切である実感している。そもそも、一つの事に特化した仕事を続けるよりも、複数の違うスキルを身につけ、それらを統合して新しい何かを仕事上で作っていくことも重要であると考える。
学習は独学でももちろん良いが、教育機関に所属することで学び(研究)に対する時間と質に強制力が生れ(←仕事を言い訳にできないのが私には良い)、また最新の情報が常に周囲にあり仕事と学び(研究)の両方が充実するのも大きなメリットである。

社会人の皆さん、落合氏の言われている「work for life」から「work as life」へ、是非。

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# by liddell97 | 2017-12-10 19:41 | 気になる人,言葉 | Comments(0)

横浜市にある障がい者施設の職員です。~ 日々、心が喜ぶものを ~


by liddell